日除けのれん|のれんのオーダー制作・オリジナル作成は実績豊富の当、通販店にお任せ!暖簾を激安価格にて短納期でお届け!

オリジナル制作専門店 和の卸
  • 取引総数5万件 製作総数30万個
  • 携帯・PHSからも通話料無料!! フリーダイヤル:0120-001-991
  • フリーダイヤル 0120-001-991
  • お問い合せ

日除けのれん

日除け幕とも呼ばれる大型の幕ような形状の日除けのれん。ロードサイドからのアイキャッチ効果を高め・店舗の知名度を高める絶好の販促アイテムです。
遠目にて見る方が多いので大き目の宣伝できる名入れを施しデザインを進めオリジナルで作られるのが一般的です。

基本的には飲食店様など和に限らず業務用として全ての業種様で使われる事の多い日除けのれんですが、特注で作られた事があまり無いの不安と思われる方も多い種類になります。
当店では、そのようなお客様の不安を取り除くべく、通販と言う業態ながらお客様1人1人に専属のスタッフをつけさせて頂き、別注に関する生地のご説明から価格帯のご提案まで幅広く対応し、しっかりとした日除けのれんを製作させて頂きます。

綿or化繊 店頭の大看板には頑丈な生地がスタンダード!

日除けのれん最適生地

日除けのれんを作る際に一番、重要となってくるのが生地そのものの耐久性になります。
薄手ですと、長持ちせずすぐに破損してしまいますので当店としても厚手生地のみご提案させて頂きます。

下記は、店頭幕としてロードサイドの訴求効果の高い広告塔「日除け暖簾」のおすすめ素材になります。

厚手綾織り カツラギ

生地の厚み:
星4:やや厚い
デザイン再現度:
星3:普通

当「和の卸」が厚手の中で一押しする生地は、やはり美しい綾織りのカツラギ綿になります。
もともとの生地巾的にも大きいので、サイズ重視の日除け暖簾でも2枚繋ぎにならず、定番サイズですと1枚で製作が可能になります。

厚手綾織り 10番天竺

生地の厚み:
星4:やや厚い
デザイン再現度:
星3:普通

次に、日除けのれん用でおすすめさせて頂くのが厚手綿の10番天竺。
上記のカツラギと同じような厚さですが、もともとの生地巾がカツラギよりも短い事から、平織りのこだわりがある方にのみ、店頭幕の特注製作はこちらをお薦めとさせて頂いております。

厚さNO1 11号帆布

生地の厚み:
星4:厚い
デザイン再現度:
星3:普通

通常の店頭などに掲げる暖簾には厚すぎるが、日除け幕の別注として最適な厚み11号帆布。
厚み・耐久性どちらもとっても最高クラスの店頭幕をオリジナルのデザインにて作れることは間違いなしの素材になります。

紬調の風合い スラブクロス

生地の厚み:
星5:厚い
デザイン再現度:
星2:やや低い

不規則な横の紬が味わいと風格を醸し出してはくれるのですが、デザインの再現性が引く為に大胆なデザインのレイアウトが最適になります。
シンプルな日除け幕で高級感を演出されたいと想定している方には、特注製作のおすすめ綿生地になります。

綿のような化繊 ポリエステル帆布

生地の厚み:
星4:やや厚い
デザイン再現度:
星5:高い

グラデーションや飲食店様ですと商品の写真などを組み込んだ訴求効果の高い日除けのれんを是非、製作したいと言われる場合も多いです。
その時には、こちらの化学繊維生地ポリエステル帆布をお薦めします。化繊 では厚手の部類ですので、耐久性もそれなりにございます。

サイズや製作

日除けのれんの定番サイズや特注製作について

大型の広告塔でもあります日除けのれんは一般的に大きなサイズにて製作はしております。当店で一番作られているサイズと仕立て部分と合わせて下記にてご紹介させて頂きます。
尚、オリジナルで作りたいとお考えの方で、ご質問などがあります場合にはフリーダイヤル(0120-001-991)もしくはメール(info@sp-oroshi.com)までお気軽にご連絡下さい。

サイズイメージ

大きい業務用暖簾と言う事ですので、横幅は1200mm縦幅は1800mmが一般的になります。
他のタイプと日除けのれんが大きく違う所は、仕立て方法が一般的に上と下にパイプを通す棒袋。そして、店頭の幕ですので裏面を気にせず、印刷方法が対候性の強い顔料インクによる片面プリントでお薦めをさせて頂いております。

楽屋用にのれんをお誂えのお客様へ

江戸から続く販売促進アイテム

日除け暖簾は他のタイプと比べてサイズが大きく、遠くからでも目に付きやすいのが特徴です。元来は名前の通り、日除けや風除けのために使われていましたが、看板として高いアピール力を持っているため、だんだんと商売用途に用いられることが多くなりました。現在では「店頭幕」という名前でも親しまれています。
のれんに店名を名入れし始めたのは、識字率が上がった江戸時代の寛永頃だと言われています。現在の三越百貨店である「越後屋」は、この頃に家紋と店名を入れた店頭幕を効果的に使い、成功したと伝えられています。
その後、ひよけ暖簾は長い年月を経た現在でも和菓子屋や寿司屋など、和の趣のある店舗を中心に広く使われています。屋外での使用が主になるため、耐水性、耐候性を考えた生地の厚さやプリント方法など、製作する際には注意するポイントがあります。
こういった用途以外にも、ロゴや店名を大々的にアピールできる日除けのれんは、デザイン次第でさまざまなお店や建物にマッチします。オリジナルデザインを印刷し、この歴史ある販促ツールを、あなたの業務店舗でも効果的に使ってみてはいかがでしょうか。

フリーダイヤル:0120-001-991

些細なことでもお気軽にご相談ください

  • お見積りにご用命はお見積り
  • メールでのご連絡はお問合せ
トップへ