はっぴ(法被)のオーダー制作・半纏のオリジナル作成は実績豊富の当、通販店にお任せ!激安価格にて短納期でお届け!

オリジナル制作専門店 和の卸
  • 取引総数5万件 製作総数30万個
  • 携帯・PHSからも通話料無料!! フリーダイヤル:0120-001-991
  • フリーダイヤル 0120-001-991
  • お問い合せ
  1. 和の卸
  2. 法被・半纏一覧
  • 完全フルオーダー 生地やサイズ・仕立ても自由自在に製作が可能
  • 既製品へ名入れ 法人・学生の短期イベントに最適の格安仕様

お祭り法被やイベントはっぴ衣装に-制作用途一覧

団体様の独自衣装としてインパクトと訴求効果の高い和のアイテムの代表格であり、ご注文の多い法被(はっぴ)と半纏
お祭り衣裳の本格仕様としてのオリジナルはっぴ。学園祭やイベントなどの企業様や学生様の賑やかしユニフォームの特注はんてん。用途によりオーダーメイドが最適か既製品に対して名入れを施す手法が適しているのかを各コンテンツのページに最適手法から法被の格安制作方法まで多数の販売実績に基づいて自信をもって記載させて頂いております。お客様だけの別注品としてお作り頂ければと思っております。

お祭り・盆踊りで使いたい。お祭り法被の制作詳細はこちらから

お祭りの衣裳として使われる事の多いオリジナルはんてん。一概にお祭りと言っても神輿を担ぐ際とよさこい踊りなどに使用される際には最適はっぴ生地や法被の印刷方法などが変わって参ります。

企業イベントで使いたい。イベント法被の製作詳細はこちらから

イベントの時にスーツの上などから羽織る事の多い、はっぴ。オリジナルデザインも社名のみの名入れが多い簡易的な仕立てや製作方法を希望される場合が多いので本体に既製品半纏を使用される場合が多いです。

学園祭・文化祭で使いたい。学園祭法被の作成詳細はこちらから

学生様の盛り上がるイベントに文化祭や学園祭などがございます。思い出に残るような別注オリジナル法被をコスト重視になる用途ですので激安にて製作が可能な形で専門スタッフがご提案致します。

店舗制服で使いたい。店舗制服半被の制作詳細はこちらから

制服としてのレギュラー衣装として使われるので、耐久性が最重視される印袢纏。背面に店舗ロゴなどを染め抜いて仕上げる手法で制作販売しております。ご注文の多い印はっぴの一般的仕様になります。

アニメ・アイドルライブで使いたい。アニメ・アイドルライブ法被の作成詳細はこちらから

法被はイベント衣装として、アイドルのライブやアニメ関連の催事の観覧グッズとしても制作されます。イラストを印刷したいなどが多くフルカラーで半纏をオーダーされるのが定番仕様となります。

物販・販売グッズで使いたい。物販グッズとしての半被制作詳細はこちらから

催事スペースなどで販売される事も多い、独自デザインのオリジナル法被。最近では、観光客へ向けたお土産屋さんでもレギュラー物販グッズとして半纏は定着している人気アイテムです。

子供法被もサイズ自由に制作が可能です。

子供用ハッピも、当店では生地からオーダーメイドサイズにて制作し販売をさせて頂いております。祭やイベントなどの名入れを施した大人の方と同デザインの、はっぴ・袢纏も当「和の卸」でしたら激安にて作成が可能になります!
子供ハンテンやキッズ法被のプリント製作をお考えの際には上記バナーより先へお進みください。

法被や半纏の制作方法一覧

白生地よりサイズやデザインなどをお客様のオーダーメイドにて作る「フルオーダーはっぴ」もしくは、数日しか使用しない短期イベントなどの際に最適なのが「既製品半纏に対して名入れ」と言った手法が制作方法よりお選び頂けます。どちらの製作を選ばれましても長所と短所があり予算やニーズなどにより当、はっぴ専門店スタッフからのご提案内容も変わって参ります。

完全フルオーダー サイズや仕立ても自由自在フルオーダー半被、半纏の詳細はこちらから

長めや袖無しなど、お客様の要望されるサイズにて完全にオーダーメイドにて製作できる手法になります。耐久性を重視するんでしたら綿での本格染め。そして、機敏性を重視するのであれば化繊でのフルカラー法被。ご相談頂けましたら激安にて作成が出来ますよう最適のご提案をさせて頂きます。

既製品へ名入れ 規制の法被へ名入れの格安仕様既製品名入れ法被、半纏の詳細はこちらから

企業様や店舗様の新商品発表会やセール時などの短期イベントの際のユニフォームとして使われる頻度の高い製作方法が事前に大量作成されております既製品法被に対して襟などに社名を名入れプリントを施すといったオリジナル法被の中でも簡易的な格安製作方法となります。

今着用している半纏と同じ半纏作ります。

「今着用しているのと同じ半被を再度別注で作成したいのだけど、前回制作した半纏工場が分からなくなった」といったお悩みは当、法被制作専門店へお任せ下さい!
オリジナル製作されたい法被(はっぴ)の現物をお持ちでしたら、当店へ送っていただくことで、オーダーメイドの半纏として仕立てやサイズなどを同じようにお作りいたします。しかも、お安い販売価格にてご提供できるように努めさせて頂きます。
現物や写真から、同じ半被や袢纏をオリジナル制作される際のお願い事項は、上記バナーをクリックしてご確認くださいませ。

フリーダイヤル:0120-001-991

些細なことでもお気軽にご相談ください

  • お見積りにご用命はお見積り
  • メールでのご連絡はお問合せ

はっぴや半纏をオリジナルで製作する際でのご注意点

法被のオーダーメイド制作のお見積もり前に

和のお祭りイベントやライブなどの応援衣装として定番ユニフォームの「はっぴ」。半纏とも呼ばれる事の多いこちらを、当店では激安にて作成致しております。お見積り金額をお出しするにあたって下記の項目を事前に決めて頂ければと思います。オリジナル法被製作をお考えの際には、是非とも当店まで一度ご連絡下さいますと幸いです。

1、法被作成や半纏製作の仕様をお決め下さい。

半被をオリジナルで製作をお考えの際には、お祭りやイベントなどの用途や使用期間などに応じて方法が多数ございます。
法被の生地やサイズまで自由なオーダーメイドで作成するのか、既製品半纏に対して名入れを施して激安製作するのかなど多少、仕様が変わって参ります。お悩みの際はご相談下さい。

2.何色使った半被の製作を希望しますか?

法被や半纏は襟や背中など名入れデザインをプリントする箇所は多数ございます。
作製デザインサイズや色の数により価格は変動致します。一定量の制作イメージをお見積りの際にはお伝え下さい。当店では化繊のフルカラー法被も格安にて印刷させて頂いております。

3、法被や半纏は何枚製作を希望しますか?

ユニフォームや衣装として多種多様な用途で製作される法被ですが、大人用・子供用などサイズ展開も踏まえて何枚お使いになるかをお見積りの際にはご記入下さい。
当「和の卸」では、1枚からでもオリジナル半纏の制作が格安で可能になりますので、お気軽に作成依頼くださいませ。

法被をご注文する際に知っておきたい豆知識

法被・半纏に使用する帯は付属してくれますか?

通常は半被本体のみの製作になります。帯も激安にて作成は可能ですので一緒にご購入の際には、半纏のお見積りの際にお申し出下さいませ。
はっぴに使われる帯色は一般的には黒になりますが、半纏の本体色により変える場合がございます。
本体色の薄い法被には、濃い色の帯。本体色の濃い半纏には、薄い帯。と言う考え方が一般的には浸透しており当店へ帯の相談がありました際には、そのようにご説明もさせて頂いております。

良く使われる法被や半纏の形状って種類ってありますか?

特に形状に対して呼び名などは法被にはありませんが、よさこい祭りやコンサートなどのイベント応援に使われる身丈が長いものに対しては長半纏と呼ばれる事があります。
形状の一部にはなりますが、太鼓を叩く人用に使われる定番仕様の袖無しタイプや飾り袖タイプの法被も当店では特殊仕立てとして制作販売をお受け致しておりますので、オーダーメイドにて半纏製作をお考えの際には是非、お問い合わせ下さい。

大柄な人用の半纏、もしくは子供用の半被を作ってもらうことは出来ますか?

当店は、お客様のご指定サイズにてオリジナルはっぴを製作しておりますので、大柄な人用や子供用半纏も格安に一枚から製作する事が可能ですのでお見積りフォームにて、こだわりサイズにてお問い合わせ下さい。
既製品法被では味わえない、別注だからこそお客様の体に合わせたオリジナルはんてんを是非ご注文いただき、ご堪能いただけたらと思っております。
法被のオリジナルサイズにお困りの時には、フリーダイヤル(0120-001-991)までお電話下さいませ。

フリーダイヤル:0120-001-991

些細なことでもお気軽にご相談ください

  • お見積りにご用命はお見積り
  • メールでのご連絡はお問合せ

法被の誂えをお考えの方へ

武家の簡易的な羽織として製作された法被と、それを元に商人や職人の間で発展した半纏。
2つがやがて同じように扱われてゆく歴史が、現在のオーダー制作まで繋がっています。江戸時代まではこの2つは別物として扱われていましたが、袢纏が屋号や家紋を名入れ印刷した制服として作成され、火消しや商店の間で普及していくのに対し、本来の法被は廃れていき、江戸時代後期には既に2つはほぼ同じものとして製作されていたようです。
やがて昭和の大阪万博の時期にイベント用の「はっぴ」が別注として大量に作成されたことがきっかけとなり、販促用や賑やかしのアイテムとして新たな注目を浴びることになります。
呼び方や由来には様々な違いがある半被と半纏ですが、現在はどちらもお祭りや小売店舗の大売り出しなど賑やかな場所で、チームのオリジナルユニフォームとして、格安なオーダーメイドで購入されています。そして注文制作後は販売促進に役立てられています。
こうした法被の用途は、江戸時代から現代の学園祭まで、大きく変わっていないとも言えます。特注専門店として、当店はこの歴史溢れる半纏の伝統を受け継ぎ続けるため、激安なオリジナルプリントにて幅広く皆様に通販できるよう、日々尽力しております。

トップへ